QUESTION


ANSWER
炭素量の狙いが0.35%と0.40%であり0.05%の違いはありますが、Cr・Mo量は同じで焼入性・強度・靭性の実務差はほとんどありません。用途上はほぼ同等と考えて問題ありません。
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炭素量の狙いが0.35%と0.40%であり0.05%の違いはありますが、Cr・Mo量は同じで焼入性・強度・靭性の実務差はほとんどありません。用途上はほぼ同等と考えて問題ありません。
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